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本巣市

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洪水ハザードマップ

[2020年7月8日]

ID:979

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洪水ハザードマップについて

洪水ハザードマップとは、台風や大雨により、堤防が決壊・溢水した場合に、浸水する範囲や浸水の深さがどの程度になるのかを示したものです。
大雨による災害から自分の命を守るためには、自分の住む地域の水害のリスクを知り、もしも災害が発生した場合に自分がどのような行動をとるべきかを考えておくことが大切です。普段からこのハザードマップを活用いただき、もしもの災害に備えましょう。

洪水ハザードマップの改訂(令和2年3月改訂)

 平成30年3月に国が管理する河川(根尾川・揖斐川)の浸水想定区域を反映して改良した本市のハザードマップについて、今回、県が管理する河川について浸水想定区域図が作成されたことを受けて改訂しました。また、本巣地域等において土砂災害(特別)警戒区域の追加指定があったことから、あわせて改訂しています。

 今回の改訂のポイントは以下のとおりです。

  1. 県が管理する河川(根尾川・根尾東谷川、板屋川、糸貫川、天王川、犀川、中川)について、浸水想定区域図が作成されたことから、作成・改訂を行いました。
  2. 令和元年12月に告示された本巣地域、糸貫地域、(上保地内)の土砂災害(特別)警戒区域を追加しました。
  3. 耐震補強された指定緊急避難場所である八ツ又公民館の地震時の使用の適否を変更し、情報提供があった本巣地域、糸貫地域の過去の浸水実績をそれぞれ更新しました。

防災ハンドブック(洪水・土砂災害編)

ハザードマップ地域版

ハザードマップ小学校区版

白図

(補足)根尾地域は地域の西側を1、東側を2として作成しており、小学校区版は作成していません。
(補足)市役所窓口でお住いの地域に応じた洪水ハザードマップを配布しています。複数地域の地図が必要な方は総務課まで問い合わせてください。
(補足)県の管理河川の一部(糸貫川、犀川、天王川、中川)についての浸水想定区域は今回のハザードマップには掲載していません。県管理河川の浸水想定区域は下記のホームページからご覧いただけます。
岐阜県浸水想定区域図ポータルサイト別ウインドウで開く

お問い合わせ

本庁舎 総務部 総務課 総務係 

TEL: 0581-34-5020

FAX: 0581-34-5034

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