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事務事業評価の取り組み

 本巣市では平成23年3月に策定した「第2次本巣市行財政改革大綱」に基づき「行財政実施計画」により、課題を抽出し改善を行っています。また、平成23年度から事務事業評価を導入し、事業の必要性・効率性等を総合的に分析し検証を行うために事務事業評価を実施しています。
 平成27年度は、市が平成23年度に実施した事務事業評価の2次評価において事業の見直しや廃止となった事業で平成27年度においても継続して実施している事業、平成24年度からの新規事業の内で引き続き平成27年度も実施している事業、その他必要と認められる事業の21事業を対象に事務事業評価を行いました。

 

 【平成24年度本巣市事務事業外部評価結果報告書<PDFファイル:275キロバイト>】

 

 【平成25年度本巣市事務事業外部評価結果報告書<PDFファイル:10684キロバイト>】

 

 【平成26年度本巣市事務事業外部評価結果報告書<PDFファイル:968キロバイト>】

 

 【平成27年度本巣市事務事業外部評価結果報告書<PDFファイル:1982キロバイト>】

 

事務事業評価とは

 事務事業の実施結果を分析評価し、その結果を踏まえて事業の改善や計画策定に活かしていくことが主な目的です。 

 

内部評価とは

 各事務事業について、必要性、有効性、効率性及び公平性の4つの視点で評価します。
 1次評価については、各担当課で実施し、さらに、市の行政改革推進本部会議で選定された事業については、事務事業評価委員会(課長級職員)にて2次評価を実施します。


 

外部評価とは

 事務事業評価を、行政内部だけで行うだけでなく、専門的知識や市民の観点からの評価(行政の外部からの評価)を行うことより、評価の客観性や透明性を向上させます。 

 


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