インフルエンザ予防接種は、接種を受ける法律上の義務はなく、自分の意思で接種を希望する方のみに接種を行います。
また、新型インフルエンザは、季節性インフルエンザに移行されました。
接種当日に、
1 満65歳以上になっている方
2 満60歳から64歳の方で、心臓・腎臓または呼吸器の機能に自己の身辺の日常生活活動が極度に制限される程度の障害を有する方及びヒト免疫不全ウイルスにより免疫の機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障害を有する方
平成23年10月15日(土)から平成24年1月31日(火)
1 予診票(記入後、切り離さずに医療機関にお持ちください)
2 自己負担金 1,500円 ※接種後、医療機関窓口でお支払いください。
今年度は、季節性インフルエンザに移行したことに伴い、接種医療機関は本巣市内の委託医療機関のみとなりました。
本巣市インフルエンザ予防接種委託医療機関は、 下記ファイルをご覧いただき、ご確認ください。
「本巣市インフルエンザ予防接種委託医療機関一覧表」<PDFファイル:72キロバイト>
※年末年始(平成23年12月29日から平成24年1月3日)の休診日については、各医療機関にお問い合わせください。
1 接種する医療機関を「本巣市インフルエンザ予防接種委託医療機関一覧表」<PDFファイル:72キロバイト>より選んでください。
2 接種に行く前に予診票をボールペン等で記入して、医療機関へ出かけてください。
体調の悪いときは接種をしないでください。
3 体温測定や問診、医師の診察等のあと、接種を希望することに署名をしていただきます。
接種の希望確認がとれない方は接種できません。医療機関では代筆しません。
4 接種後は30分ほど医療機関で体調の急激な変化がないか、様子を見ていただきます。
5 接種後の説明や予防接種済証を発行してもらいます。
6 個人負担金1,500円を窓口で支払います。
※老人保健施設や特別養護老人ホームまたは入院先の医療機関等での接種を希望される方は、必ず、接種前に最寄りの保健センターにご連絡ください。 |
| ※インフルエンザの予防接種を2回接種する予定の方は、送付された予診票は、必ず1回目の接種時にご使用ください。 |
※接種の前に福祉事務所にて生活保護受給証明書の交付申請をしてください。
予防接種時の持ち物は、
1 同封の予診票(記入後、切り離さずに医療機関にお持ちください)
2 生活保護受給証明書
※生活保護受給証明書を持参されないと医療機関窓口で無料になりません。
非課税世帯の方の接種費用は、季節性インフルエンザへの移行に伴い、今年度は免除されません。
