災害図上訓練とは・・
自らの地域で災害が発生した場合を想定し、地域住民が参加者となりイメージトレーニングをしてみようというものです。
自らの地域を自ら守るためには、住民自身が自己の生活区域内の「人を知り、地域を知り、災害を知る」ことを目標に、住宅地図を囲みながら、防災設備や危険箇所などを地図に書き込み、自分たちの「まち」の災害に対する強さ、弱さを知る(災害図上訓練という)ことが必要と考えられます。
根尾地域 H17年10月28日実施
本巣地域 H18年 1月31日実施
糸貫地域 H16年10月28日実施
真正地域 H18年 1月19日実施
